交通事故後のむち打ちや怪我の治療・リハビリに自信があります!骨盤の歪みを解消する仙骨バランス療法で根本治療!

交通事故健康保険証を使っての施術

みなさん、こんにちは!

 

酸素カプセルは2002年の日本で行われたサッカーのワールドカップで

 

外国の選手が大けがにより、出場絶望といわれたのが奇跡的回復で出場できた。

 

ということで大ブレークしましたが「その時のはやりもの」であれば

 

それから約15年とっくに消えているわけですが、

 

毎年「スポーツ選手が自宅に設置」などという記事を見ます。

 

それだけ効果が認められているということになります。

 

山梨県甲府市でのいのうえ整骨院では交通事故治療・むちうち症治療においても

 

後遺症を残さない早期回復の酸素カプセルを併用した治療を行っています。

 

交通事故は自賠責を使わずに施術を行なうこともあります。

 

そんな時は第3者行為届を提出して、健康保険で治療を行ないます。

 

基本的に、仕事や通勤時間でのケガは労働災害、通勤労災での扱いとなり、

 

健康保険証での治療・施術は原則としては行ってはいけません。

 

いのうえ整骨院にも、初診時に問診票を書いていただくと、負傷原因の欄に、

 

「仕事中、重い荷物を持った時に捻った。」なんて書かれているにもかかわらず、

 

保険証を提示して、健康保険証での治療を希望する人がいまだにいます。

 

「仕事中の負傷では健康保険を使って治療はできません。」と

 

いのうえ整骨院ではお断りしています。

 

自損事故での交通事故も第3者扱いによる負傷ということで、

 

健康保険証は通常の場合では使えないことになっています。

 

喧嘩等での負傷も第3者が絡んでいるのでその範疇になります。

 

ただ、交通事故での治療・施術も任意保険に加入している人の場合、

 

その人の加入している損保会社から

 

「第3者障害届を健康保険に提出するので、〇〇さんの治療分は

 

健康保険を使って治療してほしい。」といわれる場合があります。

 

そのようなケースでは、

 

いのうえ整骨院交通事故・むちうち症の治療は行いません。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では

 

「保険証の治療は私が納得できる治療ができない」

 

ということで通常の急性・慢性痛であっても、

 

交通事故のケガやむちうち症であっても

 

保険証での治療希望の人はお断りしています。

 

いのうえ整骨院には遠方・車でないと来院できない

 

距離の患者様が「ほぼ」なので

 

知らずにせっかく保険証を持参して来院された人に対しては

 

その日1回だけあくまで保険証の

 

適応した治療(当院の自費・自賠の治療とは違います!)

 

で対応して「あとは近くの治療院や整形外科で診てもらってくださいね」

 

とお伝えして、当院での治療は終了とさせていただきます。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では

 

「交通事故治療・むちうち症治療」においても

 

酸素カプセルを使った治療を自賠責保険適用の患者様に行います。

 

酸素カプセルを併用することで、血流を促進して、

 

からだ中に張り巡らされている

 

非常に細い毛細血管まで酸素を送ることができます。

 

また、酸素カプセル内は気圧を上げるのでレオロジー効果も期待でき、

 

治癒力促進・疲労回復・体を真直ぐにする効果などで

 

後遺症を残さない早期回復の治療が行えます。

 

交通事故でのケガやむちうち症であっても、

 

健康保険証を使って治療を行うケースとしては、

 

  • 交通事故がひき逃げ等により相手が逃げてしまったケース。当然請求先がありません。

 

  • 交通事故が加害者側であるので自賠責が適用にならないケース。

 

  • 交通事故の慰謝料等保障の増額目的で治療費を抑えたいケース

 

  • 相手側加害者が自賠責のみにしか加入せず任意保険に入っていないケース

 

こんな状況などが考えられます。

 

交通事故被害でもひき逃げに遭ってしまった被害者はかわいそうです。

 

運が悪かったでは肩付けられない問題ではあります。

 

モラルの問題ともなります。

 

交通事故の加害者側になり、

 

ケガをしてしまった場合は仕方ないとしか言えません。

 

慰謝料増額目的?・・・このケースはまだ当院ではないケースです。

 

一般的には考えられるケースです。

 

この場合は、治療云々でなく慰謝料目的での通院ということになります。

 

相手が自賠のみしか入っていないケースというのは、

 

入っていない相手が悪いので

 

不足分はすべて相手が払うのは当然の使命になることは当然のことです。

 

その様なリスクが分かっていても

 

任意保険に加入していないのだから仕方がありません。

 

現在4台に1台は任意保険非加入車両といわれています。

 

当院にも任意保険未加入どころか、

 

車検もしていなくて当然な自賠責保険も未加入の

 

車にぶつけられたケースも相談が増えています。

 

気をつけようがありませんが・・・

 

ここまでお話の中で過失割合や加害者側のケガは第3者傷害届などを

 

提出することにより保険証を使用して

 

交通事故のケガやむちうち症は治療ができる。

 

ということですが、確かにそれが可能な決め事になっていますが、

 

第3者傷害届けを提出した治療希望者を当院ではお問い合わせの時点で

 

お断りしています。

 

理由は「私が交通事故被害によるケガやむちうち症に対して

 

健康保険証を使える内容の治療法では私の考える治療ができない」

 

ということです。

 

当院では「自賠責保険が使えないのなら、自費の治療をお勧めします。」

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院に交通事故被害によるケガやむちうち症の

 

患者様にも「後遺症の残らない、早期回復の治療体系」のため

 

ご利用いただいている「酸素カプセル」はよくある筒形のものでなく

 

ボックス型の大きなものになります。むちうち症をはじめとした首痛・腰痛

 

交通事故の関節のケガなどでは「酸素カプセル」も筒形の狭い空間に

 

50分間入っていることはつらいものです。

 

その点いのうえ整骨院に設置しているBOX型「酸素カプセル」は

 

出入りも楽で、座っていられるのでスマホや本を読みながら

 

「酸素カプセル」の時間を過ごせます。

 

交通事故の治療をする時には、ひき逃げ、加害者である等の場合では、

 

自賠責保険を使っての、交通事故・むち打ちの治療はできません。

 

御自身で加入している任意保険会社の許可を確認して、

 

健康保険証を使っての治療になります。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院『仙骨バランス療法』で行う

 

交通事故・むちうち症専門治療では、

 

自賠責保険での治療に対して

 

『仙骨バランス療法』交通事故・むちうち症専門治療を

 

適応しています。

 

健康保険での交通事故治療は

 

通常の健康保険での治療内容になるのですが

 

当院ではこの「第3者傷害届」を出した健康保険での治療は

 

「当院の考える理想の治療体系」での治療ができないので

 

健康保険での治療はお断りしています。

 

加害者のケガや自損事故でのむちうち症は

 

自費治療でしっかり行っていくことをお勧めしています。

 

健康保険での交通事故治療は局所の治療で

 

保険で決められた範囲の治療になります。

 

いのうえ整骨院の『仙骨バランス療法』で行う

 

交通事故・むちうち症専門の治療は全身の状態を診ていきながら

 

局所的なアプローチをライズトロン、ハイボルテージ、超音波

 

スーパーライザー、ソーマダイン、レメシス等を使いながら、

 

骨盤矯正、全身調整を行っていきます。

 

健康保険での施術の場合では、

 

低周波電気治療・暖める、冷やすという冷/温罨法・局所後療法となっています。

 

ということで山梨県にあるいのうえ整骨院、交通事故・むち打ち専門治療は

 

自賠責・自費治療となっています。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院にも

 

「交通事故の治療を保険証でしてくれますか?」

 

という問い合わせが患者様自身・

 

損保の担当者からいただくことがありますが

 

当院では交通事故の患者様に限らず、来院される患者様すべてに

 

「当院でその時点で行える最良の選択による治療提供」を

 

考えているので

 

治療内容が限られる保険証の治療はすべてお断りしています。

 

中には「交通事故に限らず椎間板ヘルニア、

 

慢性の腰痛、座骨神経痛ひどいものでは

 

肩こりや頭痛などでも保険証で診てしまう」

 

というところもありますが、

 

それは法律ではダメということにもなっています。

2020年02月25日

交通事故に使う保険は?

みなさん、こんにちは!

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院で自律神経測定に使用している

 

“ナノパルス”は交通事故のケガやむちうち症においても

 

重要だといのうえ整骨院では

 

位置づけて、交通事故被害の負傷による初診時に測定します。

 

むちうち症の場合、頚椎捻挫バレーリュー型という

 

自律神経のバランスを崩すむちうち症、

 

また、交通事故のショックにより、

 

自律神経のバランスを崩したり、

 

全身血流が著しく低下することはよく観察されることです。

 

交通事故被害の治療に使う保険は健康保険ではなく、

 

損害保険での適用となります。

 

交通事故被害の場合は通常のケースは健康保険を使う治療はできません。

 

交通事故でけがをした場合は第3者傷害といわれるものです。

 

第3者傷害のケガの場合は

 

健康保険を使っての治療は行っていけないことになっています。

 

この第3社傷害扱いはあくまで、被害者的な立場の場合であるので、

 

自損事故であったり、加害者側のケガの治療等はほとんどの場合、

 

損害保険を使いご自分の加入する任意保険の合意得られた時には、

 

健康保険の料金で健康保険を使った治療を行ないます。

 

この時にほとんどの場合一部負担金は保険会社が支払い、

 

残りの健康保険への請求分も

 

後々損保保険会社が健康保険組合等に変換する仕組み

 

となっています。いわゆる第3者傷害届け出をした治療を行います。

 

いのうえ整骨院では自賠責保険での治療は

 

『仙骨バランス療法』交通事故・むち打ち専門治療を行ない、

 

加害者や自損事故などの第3者傷害届け出の健康保険を使用した治療は

 

当院のねらう根本治療を目指した

 

『しっかりとした治療』ができないのでお断りしています。

 

自費での治療を選択していただくか?どうしても保険証で治療したい人は

 

他の整骨院や接骨院・整形外科に行くことをおススメしています。

 

いのうえ整骨院では自賠責保険を使った

 

交通事故治療・むちうち症治療が

 

病院や整形外科と併用して自己負担¥0で行えます

 

交通事故治療・むちうち症治療も

 

いのうえ整骨院のオリジナル治療である『仙骨バランス療法』

 

を交通事故治療・むちうち症治療に当てはめて行っています。

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・5エネルギー・6筋力

 

7身体(骨盤・骨格・関節)のバランス調整を行い、

 

身体全体を回復しやすい状態にしながら

 

治療を行っていきます。

 

3.筋バランス調整は左右の筋肉のバランスを整えていくものになります。

 

例えば、むちうち症によって腰部を負傷した場合であっても

 

交通事故の衝撃は大きいので一気に深部の筋肉までを傷めることは多くあります。

 

そんな時にいのうえ整骨院では“ハイボルテージ”という

 

治療電流が身体深部まで到達する高電圧治療器を使用した特別治療を

 

交通事故治療・むちうち症治療においても提供しています。

 

いのうえ整骨院では、すべての治療に意味を持たせているので

 

もちろんこのような“ナノパルス”による自律神経測定においても

 

しっかりとしたご説明をした上に、「どのような治療が必要なのか?」

 

ということを交通事故・むちうち症患者さまにもお伝えしています。

 

このように自律神経測定ではいろいろな身体の状況が分かるので

 

それに合わせた治療を交通事故被害の自賠責保険を使用した

 

交通事故治療・むちうち症治療にもいのうえ整骨院では行っています。

 

自賠責保険は自動車やバイクを所有していると

 

強制的に加入しないといけない

 

その責任において、加入するいわゆる強制保険とも呼ばれています。

 

自賠責保険は事故を起こしてしまい、

 

加害者となった時の被害者の身体に対しての

 

保障を行う、最低限度の保険となります。

 

当然強制保険なので加入していない自動車やバイクは法律上いけません。

 

自賠責保険に対する支給の上限額も決まっており、

 

傷害事故は120万円 死亡事故は3.000万円 、

 

後遺症害は等級別に1求~14級に応じた4.000万~75万円となります。

 

自賠責での治療は被害者の治療となります。

 

しかし、通常自動車を運転するときに自賠責しか加入していない人は

 

ほとんどいないと思われます。

 

自賠責保険も基本的に車検ごと更新していくのが通常でしょうね。

 

筋バランス調整は左右の筋肉のバランスを整えていくものになります。

 

交通事故は車と車の事故だけではありません。

 

車とバイクの交通事故、車と自転車の接触事故、

 

車と歩行者の交差点内の交通事故などは転倒を伴うので

 

むちうち症はないけれど手や足のケガをするなんてことも多くあります。

 

こんな時にはいのうえ整骨院では回復を早めるために

 

“ソーマダイン”という

 

微弱電流を使用して、自然治癒力の向上を行います。

 

いのうえ整骨院の『仙骨バランス療法』筋バランス調整の1つです。

いのうえ整骨院で交通事故・むちうち症患者様にも測定している

 

“ナノパルス”による自律神経測定では

 

自律神経の働き、交感神経・副交感神経の比率、内臓温度、上半身/下半身血流、

 

免疫力などを測定値から推測できます。

 

いのうえ整骨院ではそのような検査結果から

 

その人に合わせた治療を

 

交通事故治療・むちうち症治療においても提案しています。

 

交通事故被害に遭ってケガやむちうち症の治療に適用される

 

自賠責保険が強制保険であるのに対し、

 

任意保険は、その自動車を運行する人の意思で加入する保険です。

 

任意保険は交通事故の際に、

 

万が一その交通事故で相手を傷つけてしまった場合の保険と

 

加害者であってもご自身に対する保険に分かれた損害保険となります。

 

任意保険にはオプションで搭乗者保険(ご自分の車に乗り合わせた人のための保険)、

 

車両保険(自分の車の損害に対して)などが

 

希望により加入できる保険となっています。

 

また、非常に大きな事故になってしまい、

 

自賠責保険では賄いきれないケースの残りをカバーしてくれます。

 

それでも万が一、賄いきれない時は加害者負担になってしまいます。

 

しかし、通常では任意保険に加入する人は

 

対人では無制限に加入する人がほとんどである

 

と思われますが、現在信じられないことに任意保険に加入していない

 

車両は4台に1台といわれています。

 

この人たちは大きな事故を起こしてしまった時に御自身で償えるのでしょうか?

 

しかし、もっと信じられないケースは自賠責に加入していない、

 

つまり、車検を取っていない車両での交通事故です。

 

かなり多くなっています。

 

交通事故の場合、示談交渉は特例として

 

損保会社担当者が特例で代行を認められています。

 

一般の示談交渉では弁護士以外できないひーことになっています。

 

交通事故により相手を死亡させてしまったケースになれば

 

億単位の支払いになることも考えられ、

 

任意保険への加入は必須といえます。

 

私は保険に加入していないと怖くて乗れません。

 

 

いのうえ整骨院「仙骨バランス療法」

 

内臓経絡調整では東洋医学的なツボへのアプローチや

 

経絡というツボの通り道への治療を行います。

 

また、経絡は内臓と関係し、各筋肉も経絡と関係するので

 

交通事故の非常に強い衝撃があった場合、経絡の乱れも考えられます。

 

そんな時には後遺症を残さない、早期回復の交通事故治療・むちうち症治療を

 

考えた時に経絡バランス調整必要となります。

2020年02月18日

自賠責保険の損害調査って?

みなさん、こんにちは!

 

交通事故の衝撃は非常に大きなものです。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では「治りにくい」「後遺症となりやすい」と

 

言われている交通事故のケガやむちうち症に対して、

 

“フィールドフローレメシス”によるような脳脊髄硬膜のゆがみ調整など

 

ホメオスタシス(生体恒常性)に働きかけ、自然治癒力を向上させる

 

治療を行っています。身体の機能(内臓/血液/リンパ)・

 

身体の調子(骨/筋肉/靭帯)・

 

精神(心/ストレス/潜在意識)が調和されることで

 

回復力が上がることが考えられます。

 

自賠責保険は強制保険です。(考えられないことですが自賠責未加入車両の

 

交通事故被害のケガも当院に来院されることがあります。)

 

実際は自動車等を運行するときは必ず加入していないといけない保険です。

 

強制保険の自賠責保険の加入は、

 

誰もが公正・適正な補償が受けられることを目的として、

 

適切な交通事故被害者に対する救済を

 

迅速に調査できることが一番大切な事項となります。

 

このために、損害保険料率算出機構は

 

自賠責損害調査センターでの対応として、

 

日本全国に迅速対応のために地区本部や

 

自賠責損害調査事務所を設置しています。

 

自賠責損害調査センターでは公正・迅速・親切を

 

モットーとした自賠責損害調査を行っています。

 

交通事故被害の損害保険会社等に提出した書類等は

 

この自賠責損害調査事務所に送られます。

 

交通事故被害の損害賠償金の支払い手続きで、

 

必要となる場合は、提出した書類のコピー等を

 

交通事故の相手に送付することもあります。

 

自賠責損害調査事務所で直接調査や照会があった資料情報は

 

自賠責損害調査事務所で調査完了の際に損害保険会社等に送られます。

 

損害保険料率算出機構での自賠責損害調査は、自賠責保険の対象とならない、

 

ひき逃げ事故・無保険車の人身事故は政府の保障事業の対象ですが、

 

このような場合の損害調査も行います。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院で行っている交通事故治療・むちうち症治療では

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・5エネルギー・6筋力

 

7身体(骨盤・骨格・関節)のバランス調整を行い、身体全体を回復しやすい状態にしながら

 

治療を行っていきます。

 

いのうえ整骨院のオリジナル治療である『仙骨バランス療法』となります。

 

3.筋バランス調整は左右の筋肉のバランスを整えていくものになります。

 

交通事故の非常に強い衝撃によって、負傷した場合、その衝撃の角度や

 

交通事故被害の情況姿勢などにより、片側の筋肉だけ炎症で腫れる、

 

勿論両側の筋肉が腫れてしまうことはよくある症状になります。

 

そのような状況に対して、例えば表層筋肉である

 

頸部でいえば僧帽筋やその下部にある頭板状筋、腰部でいえば

 

広背筋や脊柱起立筋などの過緊張は表層筋ほどその筋肉の筋膜に

 

“ツッパリ感”を生じやすいのでいのうえ整骨院では

 

表層筋の筋膜リリースとして“ソーマダイン”での治療を行い

 

表層筋の筋バランスを整えています。

 

交通事故被害でのむちうち症により、首を怪我すると、

 

病院や整形外科でレントゲン検査などを行うと画像上に異常がないと

 

「頚椎捻挫」と診断されることは多くあります。

 

その「頚椎捻挫」の分類の中に「頚椎捻挫バレーリュー型」というものがあり

 

頭痛や吐き気・めまい・易疲労感・不眠などを併発してくる

 

厄介な「捻挫型」となります。

 

いのうえ整骨院では「頚椎捻挫バレーリュー型」に対応していくために

 

交通事故被害のケガやむちうち症初検時にいのうえ整骨院に設置している

 

自律神経測定器“ナノパルス”により計測し、

 

早期に必要性がある場合には交通事故治療・むちうち症治療に加えていきます。

 

交通事故被害に遭って、治療等が必要である場合は

 

損害保険料率算出機構自賠責損害調査センターにおいての損害調査が終わると、

 

調査結果が損害保険会社等に報告されます。早急におこなわれないと

 

交通事故患者様は治療などの行動に移れません。

 

損害保険会社等では損害調査センターの報告を受け、支払額を決定します。

 

損害調査センターの報告を受けて決定した支払い額をお支払することになります。

 

しかし、治療終了後などの慰謝料や休業補償などに

 

必ずしも被害者側は納得できるとは限りません。

 

交通事故被害者は自賠責保険から支払われる保険金や損害賠償額に対して、

 

納得できない時には、損害保険会社等に

 

異議申し立てを行うことが可能という制度となっています。

 

異議申し立て後、自賠責保険審査会の審査が受けられ、

 

国土交通大臣・内閣総理大臣が指定する

 

機関への紛争処理の申請を行うことができる仕組みになっています。

 

国が指定する機関は一般財団法人自賠責保険・共済紛争処理機構というところで

 

公正中立で専門的な知見を有する紛争処理委員である弁護士・医師等で構成し、

 

調停を行います。

 

交通事故によるむち打ち症の場合

 

首の深部筋では頚椎捻挫によって、多裂筋や回旋筋を傷めてしまうことが多く

 

深部の治療には当然深部まで到達できる治療法が大切となります。

 

いのうえ整骨院に設置しているスーパーライザーは高出力光線治療器で

 

交通事故・むちうち症で痛めた深部の筋肉群まで治療光線を到達させることができます。

 

表層の筋肉を傷めさせずに深層の筋群を治療していく方法が大切です。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院で自律神経測定に使用している“ナノパルス”

 

という測定器は左手の指先で脈波を見ていくので

 

痛みや刺激は全くなく3分間で測定が可能です。

 

交通事故被害のむちうち症で首を痛めてしまうと、

 

「頚椎捻挫バレーリュー型」という捻挫型になってしまうことがあり、

 

「頚椎捻挫バレーリュー型」は自律神経症状が生じ、

 

頚椎捻挫の痛みより、頭痛や吐き気・めまい・易疲労感・不眠などの

 

不定愁訴のほうがつらくなってしまうこともあります。

 

山梨県甲府市にあるいのうえ整骨院の交通事故治療・むちうち症治療では

 

後遺症となりやすい交通事故被害の自律神経症状にも

 

シッカリと測定の上対応いたします。

 

一年間を月別に調べた交通事故の発生件数は、

 

12月が1番多いという調査結果があります。

 

皆さんも予想できる月だと思います。

 

当院でも12月は来院の道中に

 

「交通事故を見ました。」と教えてくれる患者さん多いです。

 

その次に交通事故が多い月は夏休み期間の外出の多い7,8月となります。

 

特に12月は気忙しいので、

 

7・8月より交通事故件数が増加するのでしょうか?

 

特に年末は要注意です。

 

交通事故被害による死傷者も当然事故発生件数に比例して増える傾向になります。

 

逆に最少交通事故件数月は2月とという調査結果になります。

 

12月と2月の比較では約64.000件と

 

約52.000件の開きがあったという調査年もあります。

 

しかし、いくら少ない交通事故付といってももちろん0にはならないので

 

交通事故は1年中要注意です。

 

国民の1人あたりの年間の交通事故負傷率は約0.7%ということで、

 

1.000に約7人の確率で1年の間に交通事故に遭ってしまう計算となっています。

 

各年齢別の交通事故発生状況の調査としては、

 

予想とはかなり違った交通事故発生状況となると思われます。

 

一昔前まででは20~30歳くらいの年齢層が

 

交通事故を起こす確率高かったと思います。

 

この調査結果では1位30~39歳が約19%、2位40~49歳が約16%、

 

少し下がって3位16~24歳が約16%となります。

 

つまりこの現象は若い人の車離れということが影響しているといえます。

 

そのあとの65歳以上の交通事故遭遇率が第4位13.4%なので、

 

これから高齢者ドライバーが増えるとこのリスク%はますます上がってきます。

 

本当に高齢者の交通事故多くなっています。特に高齢者ドライバーが

 

加害者になるケースは増え続けています。

 

交通事故によるむちうち症の深部筋アプローチとしては

 

テレビの健康番組で多数紹介実績のある「ライズトロン」治療も

 

損傷した体の深部まで温められ、頸部の多裂筋や回旋筋という

 

むちうち症により損傷しやすい頸部の捻挫にアプローチできます。

 

このようなテレビ番組で紹介されるような特殊治療器も自賠責保険での

 

交通事故のケガやむちうち症に後遺症を残さない早期回復のために

 

特別に使用しています。

2020年02月12日

自賠責保険の減額について。自賠責を使った交通事故の治療

みなさん、こんにちは!

 

いのうえ整骨院では一風変わったと思えるような治療も

 

交通事故治療・むちうち症治療に必要なので行っています。

 

交通事故の衝撃は非常に強いものがあり、その衝撃により

 

背骨の脊髄硬膜にゆがみが生じることはよくあることです。

 

その、脳脊髄硬膜のゆがみを調整する治療器による治療が

 

“フィールドフローレメシス”による治療となります。

 

治療部位を手のつぼの流れ、

 

足の腎経湧泉というツボ、頭のリンパ節、首の硬膜

 

をねらって治療するのでこのような形となります。

 

交通事故被害で自賠責保険が適用される場合にも、

 

その交通事故において被害者側に重大な過失があったケースでは、

 

損害額から保証などが減額されることがあります。

 

その減額は交通事故の被害者の過失割合によって変わってきます。

 

損害額が自賠責保険支払限度額以上となった場合は、

 

支払限度額の中から減額されます。

 

交通事故の被害者側の過失割合が7割未満の場合は、

 

後遺症害になった場合、死亡してしまったケース、

 

障害に係わるものでも減額はありません。

 

交通事故被害の被害者側の過失割合が

 

7割以上8割未満であった場合においては、

 

後遺症害になってしまった時、

 

死亡してしまった時に2割の減額となり、

 

障害に係わるものでも2割減額になります。

 

交通事故の被害者側の過失割合が8割以上9割未満の場合になると、

 

後遺症害が残ってしまった時、

 

死亡してしまった場合には3割の減額となり、

 

障害に係わるもので2割減額となってしまいます。

 

交通事故の被害者の過失割合が9割以上10割未満の場合では、

 

後遺症害残った時・死亡してしまったもので5割の減額となります。

 

障害に係わるものではやはり2割減額になってしまいます。

 

任意保険においてはこの取り扱いの適用となりません。

 

交通事故被害者の過失がある場合、

 

過失割合に相当した損害額の差引となります。

 

このように交通事故にも色々なケースがありますが

 

通常の交通事故被害においては

 

例えば・・・車対車の追突であっても、車とバイクの接触、自転車対車の交差点内、

 

歩行中の交通事故被害など

 

本当に様々なケースでの交通事故がありますが

 

交通事故被害のケガやむちうち症であれば自賠責保険を使っての

 

治療が通常の場合では適用となります。

 

交通事故被害にむちうち症になり頸部捻挫など

 

また、交通事故での損傷はむちうち症だけでなく、

 

その衝撃が大きいために

 

股関節や肩関節捻挫などの大きな関節を負傷した場合でも、

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では

 

自賠責保険を適用しての交通事故治療を行えます。

 

交通事故の治療はその衝撃やショックは計り知れないものがあり、

 

長期に痛みやしびれ原因のわからない不調に悩むことは多く、

 

最近ではそのような交通事故被害において加害者が

 

任意保険に加入していないケースも多発し、

 

ご自分で自賠責請求しないといけない場合も多くなってきました。

 

4台に1台は任意保険未加入車両ともいわれる状況で、

 

様々なトラブルも想定されます。

 

最近問題となっている高齢者の交通事故など

 

減少傾向の交通事故被害とは言え

 

決してなくならないのも交通事故が車や車両が

 

あるという事実では0にはなりません。

 

いのうえ整骨院では交通事故自体はめったに遭遇することではありませんが

 

そんな交通事故被害のケガやむちうち症において、

 

いのうえ整骨院で行っている心体を診ながら

 

痛み・不調の部位を回復しやすい状態にしていく

 

『仙骨バランス療法』や『頭蓋ストレス解消法』は

 

いのうえ整骨院が始まった平成4年からの治療での考えや

 

私の30年以上にわたり臨床経験により、

 

積み重ねて作り上げた患者様をできる限り

 

早期に回復させるための

 

いのうえ整骨院オリジナル治療システムです。

 

その『仙骨バランス療法』『頭蓋ストレス解消法』考えを

 

自賠責保険での交通事故治療・むちうち症治療に当てはめて

 

その人ひとりひとりに合わせた後遺障害を残さない

 

早期改善のための治療を心がけています。

 

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・5エネルギー・6筋力

 

7身体(骨盤・骨格・関節)のバランス調整を行い、

 

身体全体を回復しやすい状態にしながら

 

治療を行っていくのが当院オリジナル治療の『仙骨バランス療法』となります。

 

むちうち症の1つの型である頚椎捻挫バレーリュー型という捻挫がありますが

 

このバレーリュー型の頸部捻挫では首痛や肩こりをはじめとして

 

片頭痛、ふらつき、起床時の倦怠感、

 

目の奥の痛み・原因不明の不調など様々な症状が不定愁訴として生じ、

 

まさに自律神経失調症様の症状が発症することも考えられます。

 

こんな場合には局所の治療だけでんなく、

 

いのうえ整骨院で行っている

 

『仙骨バランス療法』の中の全身自然治癒力向上の

 

1つ自律神経調整が必要となります。

 

自律神経バランス調整はいのうえ整骨院に設置している

 

自律神経測定器“ナノパルス”を用いて

 

交感神経・副交感神経等の働きや内分泌の状態、

 

内臓の冷えなどを診ながら調整していきます。

 

ナノパルスによる測定では交通事故被害による

 

冷えの改善の1つとして当院では

 

12薬石メディストーンベッドを

 

交通事故治療・むちうち症治療に使用していますが

 

遠赤外線をベッド全体に入るようになっているので全身の血流やリンパ液を

 

流しやすくします。

 

マイナスイオンも通常の何十倍と放出されているので

 

高いリラックス効果も期待でき、

 

薬石による身体の錆びつきを解消します。

 

このように交通事故・むちうち症患者様が早期に回復するような

 

交通事故治療・むちうち症治療を行っています。

 

いのうえ整骨院では自賠責保険自体の本来の目的であると思われる

 

交通事故被害者のケガやむちうち症の早期回復を促すという観点から

 

自賠責では病院や整形外科に通院しているという人でも

 

併用した治療ができると考えています。

 

また、他の接骨院・整骨院等からの転院も受けつけています。

 

自賠責保険使えないと知らずに整体とかカイロなど

 

無資格のところに知らずに行ってしまった人も

 

受け入れ体制を整えていますのでお気軽にお問い合わせください。

 

“フィールドフローレメシス”による治療を

 

身体に設置するとこのような形となります。

 

例えば「マッサージベッド」などの慰安性の高いものは

 

ベッドに寝て頂き、「スイッチ・ポン」でできますが

 

(当院にはそのような慰安目的のような

 

機器はおいてありません!昔はおいてありましたが)

 

“フィールドフローレメシス”の身体への設置は手間がかかります。

 

しかし!この治療が必要である!

 

そのように考えるのでいのうえ整骨院では手間を惜しまずに

 

このような治療を行っています。

 

交通事故被害による自賠責保険の損害調査の流れとしては

 

まず、加害者や被害者などの請求者は

 

損害保険会社などに自賠責保険に必要な

 

請求書類一式の提出を行います。

 

提出された請求書類など一式に損害保険会社などは

 

その請求書類に不備や漏れがないか確認して、

 

自賠責保険損害調査事務所に請求書類を提出します。

 

その送られてきた請求書類を元にして

 

自賠責損害調査事務所は、交通事故の発生状況や

 

その交通事故が自賠責保険の対象になるのか?

 

書類に書かれている傷害部位や内容とその交通事故の因果関係は?等

 

支払いの対象となるのか、

 

交通事故により発生した損害の額等を公正・中立な調査を行います。

 

提出された請求書類の内容だけでは、

 

交通事故に関する事実確認ができにくいものは、

 

交通事故の当事者に対して交通事故状況の照会をしたり、

 

診断書等を作成した病院への照会を行う、

 

事故現場の再度の調査等、

 

交通事故の事実確認に必要な調査を行います。

 

その調査や調べにたいして、

 

自賠責損害調査事務所は損害保険会社などに調査結果を報告します。

 

損害保険会社などは自賠責保険の支払額を決定して、

 

請求者に対してその支払を行います。

 

このような順序が簡単な自賠責保険の損害調査の流れになります。

 

このような流れが交通事故によるケガやむちうち症において自賠責保険を使う

 

治療の流れとなりますが結局、自賠責保険は

 

交通事故によりケガやむちうち症になってしまった人の治療をする目的であるので

 

自賠責保険は病院のためでも整形外科のためでももちろん整骨院・接骨院の

 

ためにあるものではありません。当然のことですが損保会社がその主導権を

 

握るものでもありません。

 

いのうえ整骨院では自賠責保険自体の本来の目的であると思われる

 

交通事故被害者のケガやむちうち症の早期回復を促すという観点から

 

交通事故被害者の患者様が希望すれば、

 

自賠責では病院や整形外科に通院しているという人でも

 

併用した治療が当然と考えています。

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・5エネルギー・6筋力

 

7身体(骨盤・骨格・関節)のバランス調整を行い、身体全体を回復しやすい状態にしながら

 

治療を行っていくのがいのうえ整骨院オリジナル治療の

 

『仙骨バランス療法』となります。

 

そのなかの2神経伝達調整は交通事故では交通事故被害による

 

計り知れない衝撃により、脳脊髄硬膜へのダメージが硬膜のひずみとなったものを

 

バランス調整していきます。

 

硬膜のひずみは後々になって不調が生じることもあるので

 

後遺障害の予防としてはとても大切なバランス調整となります。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では硬膜の調整を

 

『頭蓋ストレス解消法』という手技とフィールドフローレメシスという

 

治療器による交通事故治療・むちうち症治療の中での

 

硬膜のゆがみ調整をおこなっています。

2020年02月4日

自賠責保険が使えない場合は? 

 

自賠責保険が使えない場合は?

 

みなさん、こんにちは!

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では自賠責保険を使用した

 

交通事故治療・むちうち症治療においても

 

根本回復を目指した治療を心がけています。

 

そのためには後遺障害となりやすい自律神経・

 

脊髄硬膜のゆがみ調整は大切な

 

治療といのうえ整骨院では位置づけています。

 

いのうえ整骨院に設置する脊髄硬膜を調整する“フィールドフローレメシス”による

 

治療は「脳脊髄液の流れ」が回復するので、治療中の痛みや苦痛もなく

 

途中で「眠くなってしまう」という人も多い治療です。

 

交通事故の状況等により交通事故被害のすべてが

 

自賠責から保険が支払われるわけではありません。

 

自賠責保険の適用は通常の場合自動車の運行によって、

 

他人を死傷させてしまった場合、

 

その交通事故加害者が法理上で、

 

損害賠責任が起こった場合の損害に、支払われることになっています。

 

自賠責保険の適応にならない場合の1つとして、

 

その交通事故による加害者に

 

責任がない時というのがあります。

 

交通事故加害者側に自賠責法の第3条である但し書きの

 

3つの条件をすべて立証できた時、

 

交通事故の加害者に責任は無く、

 

自賠責からの支払いは行われないこととなります。

 

自賠責法の第3条の3つの条件とは・・・

 

1.自動車の運行に関した注意を怠らなかった場合

 

2.被害者または、運転者以外の第3者に故意または過失があった場合

 

3.自動車に構造上の欠陥または、機能の障害がなかった場合

 

というこの3つの条件がすべて立証できる場合には

 

自賠責保険の適用ができないこととなっています。

 

どのような状況を言うのかはたとえば、

 

正常に違反のない状況で停止している

 

自動車に他の車両や自転車などが衝突していった場合や

 

信号無視で、交差点に入り交通事故になった場合、

 

センターラインをオーバーして衝突した場合などが自賠責保険適応とならない

 

一例となります。

 

のうえ整骨院では車対車、車とバイク、自転車対車

 

歩行中の交通事故被害など様々なケースでの

 

交通事故被害によって太ももやふくらはぎの肉離れなどのケガや

 

むちうち症になり肩部挫傷などの負傷をした場合の

 

いのうえ整骨院で行っている自賠責保険を使っての交通事故治療法や

 

自賠責保険を使った交通事故の治療に

 

交通事故被害者に保証されることなどの仕組みについて

 

交通事故の治療はその衝撃が非常に強度なこともあり、

 

長期に痛みやしびれが生じることは多く、

 

最近ではそのような交通事故被害において加害者が

 

任意保険に加入していないケースも多発し、

 

ご自分で自賠責請求しないといけない場合も多くなってきました。

 

そのような様々なトラブルも想定されます。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院で行っている

 

心体を診ながら痛み・不調の治療をする

 

『仙骨バランス療法』は当院の平成4年からの治療での考えや

 

私の30年以上にわたり臨床積み重ねて作り上げた

 

いのうえ整骨院オリジナル治療システムです。

 

その『仙骨バランス療法』考えを

 

自賠責保険での交通事故治療・むちうち症治療に取り入れて

 

後遺障害を残さない早期改善のための治療を心がけています。

 

いのうえ整骨院オリジナル治療の『仙骨バランス療法』の考えは

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・5エネルギー・6筋力

 

7身体(骨盤・骨格・関節)のバランス調整を行い、

 

身体全体を回復しやすい状態にしながら

 

治療を行っていくものとなります。

 

むちうち症の1つの型である頚椎捻挫バレーリュー型という捻挫がありますが

 

このバレーリュー型の頸部捻挫では首痛や肩こりを

 

はじめとして片頭痛、ふらつき、起床時の倦怠感、

 

目の奥の痛み・原因不明の不調など様々な症状が不定愁訴として生じ、

 

まさに自律神経失調症様の症状が発症することも考えられます。

 

こんな場合には局所の治療だけでんなく、

 

『仙骨バランス療法』の中の全身自然治癒力向上の

 

1つ自律神経調整が必要となります。

 

自律神経バランス調整はいのうえ整骨院に設置している

 

自律神経測定器“ナノパルス”を用いて

 

交感神経・副交感神経等の働きや内臓の冷えなどを診ながら調整していきます。

 

この測定値において交通事故のショックで交感神経過緊張を起こしている場合は

 

深部(内臓)冷えや全身の過緊張状態により強い冷えを生じることもあるので

 

いのうえ整骨院では12薬石メディストーンベッドという機器を使い、

 

体の錆びつき防止・リラックス効果そして、

 

遠赤外線でも身体深部まで温める波長の

 

成長育成光線によって身体深部を温めていきます。

 

血流やリンパの流れの改善も見られます。

 

このように交通事故治療・

 

むちうち症治療においてもその人の心・体状態に

 

合わせた独自の治療を行っています。

 

人間はみな違います。もちろん症状も1人1人違います。

 

いのうえ整骨院の自賠責治療は

 

自賠責保険自体の

 

本来の目的である交通事故被害者のケガやむちうち症を

 

1日も早く回復させるために

 

治療に専念することが目的なので

 

すでに病院や整形外科に通院しているという人でも併用した治療ができます。

 

また、他の接骨院・整骨院等からの転院も受けつけています。

 

自賠責保険使えないと知らずに整体とかカイロなど

 

無資格のところに知らずに行ってしまった人も

 

受け入れ体制を整えていますのでお気軽にお問い合わせください。

 

いのうえ整骨院では自賠責保険を使用した交通事故治療・むちうち症治療

 

においても一つ一つの治療に目的をもって行っているので

 

すべての治療に対して「詳細なご説明」を行っています。

 

また、いのうえ整骨院では単なる「気持ちの良い」

 

という慰安的なことは行っていないので

 

治療目的で行うにしてもあまり刺激のない心体深部に働きかける治療もあります。

 

脳脊髄硬膜のゆがみ治療を行う“フィールドフローレメシス”による治療も

 

その1つなのでしっかりとしたご説明の上、治療を受けてもらっています。

 

交通事故に遭った時に自賠責保険が適用とならない場合のケースとして、

 

1.加害者に責任がない場合以外に、

 

2.自分で電柱やガードレールなどに衝突してしまった自損事故のケース。

 

3.自動車の運行によっての死傷でないけーすなどがあります。

 

例としては、きっちり違反のない場所の駐車場に駐車してあった自動車に

 

自転車等が自らぶつかってしまい、起こった死傷事故等のケースとなります。

 

ここでいう車両等の運行とは自動車が走行中ということだけではありません。

 

例えば、クレーン車のクレーン作業時の歩行者などのケガとか

 

ダンプカーの荷台上げ下げも運行中のものも範疇に入ります。

 

4.その交通事故の被害者が他人でない場合も自賠責保険が適用となりません。

 

例としては交通事故被害者が所有する車を友人が運転中に、

 

自損事故を起こしてしまったときには、

 

その車に同乗していた自動車所有者が死傷してしまったケースには、

 

このようなケースでは、被害者所有の自動車事故となってしまうので、

 

その車にとっての他人ということにならないことになります。

 

ややこしいような解せないようなお話ですがそんな決まりになっています。

 

交通事故被害にむちうち症になり背部捻挫など

 

また、交通事故のけがはむちうち症だけでなく、

 

手首や足首の捻挫などの負傷をした場合、

 

いのうえ整骨院では自賠責保険を使っての交通事故治療を行っています。

 

交通事故の治療はその衝撃やショックは計り知れないものがあり、

 

長期に痛みやしびれ原因のわからない不調に悩むことは多く、

 

最近ではそのような交通事故被害において加害者が

 

任意保険に加入していないケースも多発し、

 

ご自分で自賠責請求しないといけない場合も多くなってきました。

 

4台に1台は任意保険未加入車両ともいわれる状況で、

 

様々なトラブルも想定されます。

 

交通事故被害によるむちうち症では

 

強いショック状態での上半身や下半身の強い過緊張状態による

 

血管の収縮状態も予測できるので、

 

上半身血流をスーパーライザーの星状神経節照射で改善する。

 

下半身血流をマイルド加温療法で回復させる。

 

というようなこともいのうえ整骨院では

 

交通事故による交通事故治療・むちうち症治療を行っています。

2020年01月29日

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