交通事故後のむち打ちや怪我の治療・リハビリに自信があります!骨盤の歪みを解消する仙骨バランス療法で根本治療!

昨日は甲府で交通事故関係セミナーでした。

2019年02月18日

みなさん、こんにちは!

 

私は昨日2月17日(日)に弁護士の先生が主催する

 

交通事故についての勉強会に出席してきました。

 

交通事故の1つの問題として、ある1部の損保会社と限定しますが

 

誤解を恐れずに書かせていただくと患者さまとその一部の損保会社との

 

余りにも理不尽な対応が問題というか

 

この対応では「かわいそうすぎるのではないのか?」という事を

 

いのうえ整骨院で毎月数多くの自賠責保険を使った交通事故による

 

むち打ち症やケガをしてしまった患者様を診てきて、近年特に感じます。

 

いのうえ整骨院では患者様が「まだ、痛みや不調が残っているのに」という状況で

 

損保会社から一方的に「自賠責保険での治療打ち切り」を言われる前の

 

後遺症を残さない早期回復の治療を心がけています。

 

前回のお話の中で交通事故治療を長引かせる要因ともなるむちうち症と一般的に言われる

 

頸椎捻挫の方の中の1つである頸椎捻挫バレーリュー型という

 

自律神経症状を伴った型では頸部や肩部~背部、腰部の疼痛やコリだけではなく、

 

頭痛や倦怠感、吐き気、夜眠れなくなってしまった、めまいや耳鳴りなどの

 

いわゆる不定愁訴を伴う場合もあります。

 

また、頸椎捻挫バレーリュー型でなくても

 

交通事故のショックが潜在意識に入り込んでしまったり、

 

先ほど書かせていただいたような損保会社の理不尽な応対や

 

加害者の誠意のない対応などによっても

 

自律神経のバランスを崩してしまい、

 

頭痛や倦怠感、吐き気、夜眠れなくなってしまった、めまいや耳鳴りなどの

 

頸部や肩部~背部、腰部の疼痛やコリなど以外の症状を

 

引き起こしてしまうことも考えられます。

 

いのうえ整骨院では自律神経の状態を「ナノパルス」という測定機器により、

 

計測しながら治療を進めていきます。

 

交通事故による自賠責保険でのむちうち症やケガの治療では

 

先ほどの例である1部の損保会社の(担当者にもよります)勝手な見解による

 

「3か月で治療は終わりといたします。」は極端としても

 

レントゲンやMRIで末梢神経などの損傷等がない通常のむちうち症やケガでは

 

6か月を限度として治療は「症状固定」として終了します。

 

その期間内にむちうち症などの身体の痛みや不調を取り除いていく必要があります。

 

そのためには山梨県のいのうえ整骨院では

 

自律神経測定等を行って身体の状況を把握しながら

 

交通事故による自賠責保険を

 

使ったむちうち症やケガの治療を行っていくことが大切と考えます。

 

 

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