交通事故後のむち打ちや怪我の治療・リハビリに自信があります!骨盤の歪みを解消する仙骨バランス療法で根本治療!

交通事故における.政府保証事業制度とは

2020年03月8日

みなさん、こんにちは!

 

「骨盤のゆがみ」調整では患者様に確認して頂き、治療をすすめます。

 

いのうえ整骨院では「筋力テスト」で確認しながら「骨盤矯正」を行います。

 

交通事故のケガやむちうち症においても交通事故被害の非常に強い衝撃によって

 

骨盤や骨格にゆがみが生じることがあります。

 

そのような場合にいのうえ整骨院では

 

患者様と一緒に「骨盤のゆがみ・骨格のゆがみ」を

 

筋力テストにより、確認しながら納得の「骨盤や骨格矯正」を行っていきます。

 

運悪く交通事故被害になってしまった時、その交通事故の加害者が以下の場合は、

 

政府の行っている交通事故の保障事業制度によって、

 

交通事故の被害者は給付金を受け取ることができる制度があります。

 

こんなケースでは政府が行う保障事業制度を受けられることになります。

 

交通事故がひき逃げ事故で加害自動車がわからないというケース。

 

交通事故の加害者が自賠責保険に加入していない自動車が加害者というケース。

 

同じようなケースで加害者の自動車の

 

自賠責保険が有効期間を過ぎたケースの交通事故。

 

交通事故が盗難車両での事故の場合で

 

自動車所有者に責任がないケースでの交通事故。

 

このようなケースでは交通事故被害における

 

政府保証事業制度が受けることができます。

 

交通事故の補償にかかる給付金は政府が肩代わりしてくれ、

 

その給付された金額は後に本来の支払い義務者が、

 

国から請求を受けて支払う仕組みになっています。

 

政府が行う保障事業制度の給付金額は自賠責保険の補償給付金額

 

とほぼ同様の金額になっています。

 

政府が行う保障事業制度への請求の手続きは

 

損保会社・責任共済等に委託されています。

 

詳しくはご自分の加入任意保険会社に

 

問い合わせて対応してもらうのが1番です。

 

それが毎年高いお金を掛け捨てしている損保会社の仕事なのですから。

 

 

いのうえ整骨院の『仙骨バランス療法』とは

 

1自律神経・2神経伝達・3筋・4内臓経絡・

 

5エネルギー・6筋力7身体(骨盤・骨格・関節)の

 

バランス調整を行い、

 

全身的に回復しやすい状態にしながら治療を行っていきます。

 

5.エネルギーバランスは一番難しい事となりますが

 

当院でも通常の痛みや不調を訴える患者さんの中でも

 

人間のエネルギーの出入り口の滞りが

 

生じている患者様の身に行う治療ですが

 

交通事故被害の強うショックにより

 

エネルギーの出入り口が滞ってしまう人もいます。

 

そのような人に対して行うのがエネルギー調整となります。

 

人間のエネルギーというと東洋医学的には「氣」日本語では「生命力」

 

ということになります。「生命力」が低下すると

 

人間痛みや不調も当然治りにくくなります。

 

交通事故の強い衝撃やショックでは

 

人間のエネルギー(氣・生命力)に滞りが生じることがあります。

 

そのようなエネルギー(氣・生命力)に滞りが生じると自然治癒力も低下し

 

なかなか痛みや不調が治ってくれない。ということになります。

 

そのエネルギー(氣・生命力)の滞りを調整するのが

 

いのうえ整骨院『仙骨バランス療法』エネルギーバランス調整です。

 

その人間のエネルギー(氣・生命力)の出入り口は

 

7つあり「チァクラ」とも言います。

 

ちょうど会陰部のあたりから頭のてっぺんまで7つのチャクラがあります。

 

交通事故の強い衝撃やショックにより、エネルギーバランスを崩した状態であれば

 

チャクラ調整が必要な場合があります。大地からのエネルギーの出入り口である

 

人間の一番下部の第1・2チャクラ、人間からのエネルギーが入ってくる第3・4チャクラ、

 

エネルギーを出す第5チャクラ、天からのエネルギーの入り口の第6・7チャクラがあり、

 

これらの7つのどこに滞りがあるかテストして、エネルギー調整を行います。

 

 

いのうえ整骨院では交通事故治療・むちうち症治療にも

 

必要であれば「骨盤矯正」を行っていきます。

 

いのうえ整骨院では「骨盤のゆがみ」を「ずれ(硬さ)・ねじれ・傾き」に

 

分けて矯正していきます。

 

矯正方法は「バキッ」とするような手荒いものでなく

 

ソフトに矯正しますが矯正前・矯正後は患者さんでもわかるような

 

身体変化が得られます。

 

交通事故被害によって仕事等を休まないといけないときに発生する

 

休業損害費用は自賠責保険による基準では原則として5.700円/日が支払われます。

 

また、被害者によっては5.700円/日以上の収入を証明することにより、

 

休業損害費用上限額を19.000円/日で、計算して、実費として支払われます。

 

休業損害費用の計算式としては、

 

給与所得者の場合では

 

過去3ヶ月の1日当たりの平均給与額がその基本となります。

 

休業損害費用は事故前3ヶ月の収入÷90日×認定休業日数となります。

 

休業損害費用を請求する場合、

 

その計算を会社で作成してもらい、

 

担当者名と代表者の印が必要になります。

 

パート・アルバイト等の休業損害費用の計算では

 

休業損害費用の計算として

 

日給×事故前3か月間の就労日数÷90日×認定休業日数となります。

 

また、アルバイト先等証明が必要となります。

 

事業所得者の休業損害費用の場合では

 

事故前年の所得税確定申告書を基準とします。

 

所得税確定申告書を基準から1日当たりの平均収入を算出します。

 

休業損害費用の計算は家庭の主婦でも申請できます。

 

家庭の主婦は家事ができない期間は収入の減少があったと見なされます。

 

休業損害費用の計算は1日当たり5.700円を限度として支払われます。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では

 

病院や整形外科との併用した治療が行えます。

 

自賠責保険の考え方として

 

「交通事故被害に遭った人の早期の痛みの治癒と社会復帰」

 

というものがあると思うので、整形外科に通院しながらであっても

 

「シップと痛み止めだけでは・・・?」と考えた場合

 

「整骨院にも並行して通院しよう。」と思ったら

 

それは患者さんの自由なので損保会社に一応連絡して

 

病院や整形外科との併用した治療が整骨院での治療が問題なくできます。

 

いのうえ整骨院では交通事故患者様の状態に合わせて

 

「骨盤矯正」等も治療に組み入れながら

 

交通事故治療・むちうち症治療を行っています。

 

年齢層別交通事故発生状況は、

 

一昔前と異なり、交通事故年齢別では、

 

30~39歳の年齢層が1番多い発生年齢となって

 

そのあとに続いて40~49歳代の人たち、

 

続いて16~24歳、以下65歳以上

 

と言う状況となっています。

 

この交通事故年齢別発生状況は

 

若い方々の自動車離れが影響しているということです。

 

逆に、65歳以上の交通事故発生件数は高齢者ドライバーの増加により、

 

当分は増加傾向になると予想できます。

 

これはよほど法律でも変わらない限り、テレビで毎日のように報道されている

 

高齢者の考えられないような交通事故を見ると明らかなような気がします。

 

65歳以上の交通事故発生件数は

 

少子高齢化によりパーセンテージは上がっていくのでしょう。

 

当然のことですが

 

自分が事故を起こさないように気を付けることは第一です。

 

交通事故被害にも巻き込まれないように

 

お互いに細心の注意をしたいところです。

 

お互いに細心の注意をしても

 

それでも避けられないのが交通事故ともいえますが、

 

万が一の交通事故被害者になってしまい、

 

ケガやむちうち症になってしまった時には、

 

自賠責保険を使った治療に専念できるしくみがあります。

 

交通事故被害でケガやむちうち症になってしまった時には迷わず、

 

早めに治療を開始して、

 

後遺症をも残さない早期回復の治療に心がけたいものです。

 

いのうえ整骨院では交通事故被害に遭い、けがやむちうち症になった

 

人に対して自賠責保険を使った治療が行えます。

 

自賠責保険では例えば最初の検査で

 

整形外科医院や病身の整形外科で検査してもらい

 

その後も経過を診てもらいに通わないといけない状況下でも

 

いのうえ整骨院には病院や整形外科との併用した治療できます。

 

いのうえ整骨院では痛みの局所だけにとらわれない

 

交通事故治療・むちうち症治療を

 

行い『骨盤矯正』など全身的に治療を進めていきます。

 

交通事故治療やむちうち症の治療において

 

自賠責保険を使って治療するケースでは、

 

自分で覚えておかないとならない事、

 

やっておかないといけない事柄が数点あります。

 

まず、交通事故の日にちとして、

 

事故に遭ってしまった日時・場所・状況は

 

しっかりと記憶・記録しておきます。

 

治療を行なっていくために、

 

また、負傷状況の把握のためにはとても重要です。

 

その時の症状はどのような状況なのか?

 

交通事故の直後は全く痛く等が感じなかったが、

 

次の日から痛みが生じてきた。

 

または、最初は頸の痛みだけだったけど、

 

頭痛も生じてきてしまったなど。

 

その症状によっては、治療法が変わってきます。

 

重要な確認事項としては警察への届け出はしましたか?

 

警察での現場検証を行なわないと人身扱いになりません。

 

また、後になって現場検証を行うことは

 

警察でも処理に困るので面倒になります。

 

警察側でも状況等わからないと現場検証になりません。

 

ケガやむちうち症がある場合に病院で検査しましたか?

 

病院や整形外科等で画像検査をして証拠を残しておかないと、

 

ほとんどの場合、損害保険会社で自賠責保健扱いにならない場合もあります。

 

万が一後遺症が残ってしまった場合を考えると、

 

定期的に最初に検査してもらった

 

整形外科医院や病院等で経過を診てもらう必要があります。

 

確認事項して、相手方の損保保険会社名とその担当者名を確認しておくこと、

 

このことがわかっていないとどこに自賠責請求したらよいのか?わからない。

 

ということになります。

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