交通事故後のむち打ちや怪我の治療・リハビリに自信があります!骨盤の歪みを解消する仙骨バランス療法で根本治療!

土曜日はいのうえ整骨院、午前中までの施術ですが・・・

みなさん、こんにちは!

本日2月16日土曜日はいのうえ整骨院の診療時間は

 

一応午前中までの予約受付となっています。

 

一応というのはいのうえ整骨院の土曜日は毎週ご予約希望者がとても多く、

 

予約が途切れるまで(MAX16:40)予約をお取りしているので

 

毎週土曜日は7:40~16:40まで昼休み無しで「ひたすら施術」の

 

「超ダイハードな1日」となります。

 

その中には当然自賠責保険を使った交通事故のケガやむちうち症の患者さまも

 

多く含まれます。

 

交通事故に遭っても被害者が検察庁側に呼び出されて

 

事情聴取されることはほとんどないと思われます。

 

しかし、被害者が警察の調書や書類に不満があるような時には

 

検察側に状況について話し合いを申し込むこともできます。

 

新たな交通事故に関しての事実が起きた場合も同様となります。

 

申し込みの了解が得られた場合、検察庁で検察官に話を聞いてもらうことが可能です。

 

交通事故に遭ってしまい被害者側が納得いかない場合は

 

話を持ちかけることもトラブルにならないためには大切だと思います。

 

このようなケースでは警察で行なわれる事情聴取と

 

同じような形で検察庁の事情聴取が行われます。

 

この時には検察官による被害者供述調書が再度作成されます。

 

交通事故被害に遭って人身事故扱いの場合、山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院では

 

後遺障害のない、早期に回復でる交通事故治療を目指しています。

 

交通事故被害に遭って、むちうち症などのけがを負ってしまった場合、

 

後々後悔しないためには治療や対応について納得できない場合は

 

納得できる対応を加害者側・損保会社にしてもらうことは

 

とても大切なこととなります。

 

被害者自身はもちろん、家族・関係者にとっても同様です。

 

そのためには警察や検察の情聴取やそれにより作成される被害者供述調書はとても重要です。

 

山梨県のいのうえ整骨院では当院来院むちうち症患者さんにけがの治療ももちろん、

 

交通事故に対する諸手続きも円滑にしていくことが大切だと考えています。

 

2019年02月16日

週末のお出かけにはお気をつけて・・・

みなさん、こんにちは!

 

週末は交通事故が多くなってしまう事は

 

皆さんが出かける機会も多く、車などに乗る機会も増えるので

 

さけられない事ではありますが

 

お互いに十分に気を付けて行きましょう。

 

交通事故被害に遭ってしまた時には、

 

被害者が警察で行なわないといけないことがあります。

 

警察で交通事故に関する事情聴取が行われ被害者の供述調書が作成されます。

 

被害者側の証拠品があればその提出を行ないます。

 

場合によっては実況見分が行われることもあります。

 

被害者は立会いも行わないといけません。

 

ほとんどのケースでは被害者の供述調書が作成されてそのまま処理が行われます。

 

被害者の供述調書が作成される時、

 

被害者が入院などで行けない場合以外では、被害者が警察に行き、

 

被害者の供述調書が作成されることもあります。

 

ケガが軽い場合では、加害者・被害者間での交通事故の事実関係の相違や争いがない時は、

 

電話によって被害者の供述調書が作成されることもあります。

 

被害者が交通事故によってむち打ち症、ケガにより入院しているケースは

 

警察が病院に行って被害者の供述調書を作成することもあります。

 

被害者の供述調書が作成は、警察官の質問に答える形で行なわれます。

 

自分の考えや訴えを言うということではありません。

 

交通事故被害に遭うと、痛い思い、つらい思いをしたり、車やご自分の愛用品が壊れたり、

 

本当に「運が悪かった。」では済まされないことが多いのは事実ですが、

 

交通事故後の後遺症害のない生活にできるように、

 

後々になっても「嫌な感情を残さないよう」にしたいものです。

 

山梨県のいのうえ整骨院の自賠責保険を使った

 

交通事故・むちうち症専門治療はそんな治療を目指しています。

 

不幸な交通事故に遭ってしまった時、

 

そして、けがやむち打ち症で人身事故扱いとなった時に、

 

警察は交通事故の書類等の作成を行ないます。

 

調書や書類等がまとまると、

 

人身事故の事件という扱いになります。

 

交通事故書類は管轄である地方検察庁に送られます。

 

交通事故も立派な事件です。

 

交通事故という事件の被害者は心体を傷つけられたら

 

当然の権利としてしっかりその部位を元通りに治さないといけません。

 

交通事故は治療に専念できる体制を整えています。

 

万が一の交通事故のために自賠責保険や加害者が加入している任意保険があります。

 

検察庁側は警察から送られた交通事故の関する調書や書類を検討します。

 

検討した結果や必要がある場合では加害者を読んで取り調べることもあります。

 

検察庁は交通事故による加害者の処分を決めていきます。

 

交通事故の被害者側が検察庁に呼ばれることはめったにない事の様です。

 

検察から電話がかかってきて、話を聞かれることはあるようです。

 

山梨県のいのうえ整骨院の自賠責保険を使った交通事故・むちうち症専門治療は

 

病院や整形外科にかかりながらいのうえ整骨院を併用して治療を行なう人も

 

とても大勢います。そのような病院や整形外科といのうえ整骨院併用による

 

後遺障害を残さず、早期回復を目指していきたい方は遠慮なくご相談ください。

 

損保会社担当者の了解を得れば、そのような病院や整形外科との併用治療は

 

交通事故・むちうち症の自賠責での治療は可能となっています。

 

 

2019年02月15日

いのうえ整骨院は本日定休日ですが・・・

みなさん、こんにちは!

 

本日2月14日

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院は

 

毎週木曜日は定休となっています。

 

明日以降のご予約もお気軽にお待ちしています。

 

交通事故被害に遭ってしまい、事故の状況によっては、

 

交通事故の被害者であっても警察の取り調べを受けないとならないケースもあります。

 

場合によっては、検察で取り調べが行われる場合もあります。

 

このようなケースでは被害者側に処罰が生じるか?というより、

 

「加害者を処罰するか否か?また、どのような処罰が適当か?」

 

というような資料を作る為に必要な事項を

 

被害者側からも効きだし確認ことが目的となります。

 

被害者側が今回の交通事故の責任をどのように負うかというようなことではありません。

 

被害者は、

 

もし取り調べがあってもストレスに感じないで取り調べに応じてください。

 

被害者にとっては警察署や検察に行ったり、被害を受けてまだ面倒なことに

 

時間を費やしたり、神経を使ったりでとてもやりきれないということは確かなことです。

 

交通事故によるむちうち症などで頸や身体が痛いなんて時はなおさらです。

 

「痛みが余計ひどくなってしまった。」

 

「ストレスで不調が長引いた。」

 

「せっかくよくなりかけてきたものが再び悪化してしまった。」

 

なんてことになりかねません。

 

被害者の方にとって、警察や検察の取り調べが

 

資料や材料となって、被害者側の損害賠償額に深く関係してきます。大切です。

 

交通事故被害に遭って、むちうち症やケガを負ってしまった時は、

 

交通事故被害者はまず病院に行って、必要な検査をしていただき、

 

検査の結果出された診断書を警察署に提出しないとなりません。

 

その手順を行なわないと人身事故扱いとなりません。

 

人身事故扱いにならないと自賠責を使った交通事故・むちうち症の治療が

 

後々、後遺障害などの申請を行うなどになってしまった時に不利になります。

 

交通事故を扱った担当の警察官は加害者に対して、取り調べを行ないます。

 

取り調べによって調書の書類を作成します。

 

被害者側にも話を聞いて調書を作成します。食い違いがあってはいけないからです。

 

被害者から話を聞いたものは被害者供述調書といいます。

 

交通事故になってしまった時の対応として大切なのでもう一度確認しますが

 

先ほども書いた通り、交通事故に遭ってケガやむちうち症を負ってしまった場合、

 

まずは被害者は病院を受診して、レントゲンなり、MRIなどの

 

必要と考えられる検査をしてもらい、治療をしてもらいます。

 

その最初の検査や問診等で診断書が作成されます。

 

その診断書をもって、なるべく早く警察署に届けます。

 

警察はその事故をどの様に調べるか?ある程度の判断基準となるようです。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院では最初に診てもらった病院や整形外科と併用した、

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院の自賠責保険を使った交通事故・むちうち症治療

 

を受けていただくことが可能です。

 

損保会社の自賠責担当者にそのことを伝え、了解を得ていただくことで

 

何の問題なく、いのうえ整骨院の自賠責保険を使った交通事故・むちうち症治療が行えます。

 

 

2019年02月14日

車の安全性能は向上していますが・・・

みなさん、こんにちは!

 

車の安全性能が飛躍的に向上しています。

 

しかし、交通事故が0にならないことも事実ではあります。

 

みなさん、車やバイク、自転車の運行や

 

歩行中でも十分に気を付けて行きましょう。

 

交通事故に遭ってしまっても、被害者側に過失割合が多い場合では、

 

むちうち症やケガをしても被害者自身が

 

痛みが出た首や肩・背中・腰など治療費を支払わないとならないことがあります。

 

損保会社は治療にかかった費用の負担をしないことがあります。

 

そのようなケースでは保険証での治療を希望する人もいるかと思います。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院での交通事故治療、自賠責保険を使ったむちうち症治療は

 

自賠責保険適用の治療ではいのうえ整骨院自賠責治療『仙骨バランス療法』で行ないます。

 

保険証を使った交通事故治療は

 

当院で考える後遺症を残さない、早期回復の治療が行えないので

 

現在当院では交通事故のケガやむちうち症の保険証を使った治療は行っていません。

 

一応参考までに、保険証を使った交通事故治療のお話をすると

 

保険証での治療は保険証での治療の範囲内での治療(電療・罨法・後療)となります。

 

交通事故での保険証を使う時は、

 

しっかり第3者傷害届という届をしてからでないと、

 

交通事故のケガやむち打ち症を保険証で治療することは法律上はできません。

 

整骨院での保険証を使える傷病は急性原因の明らかなの骨折・不全骨折・脱臼・

 

捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)という決まりになっています。

 

この点では交通事故によるむちうち症やケガの場合

 

「保険証を使ってもよい」という事になりますが

 

交通事故はケンカなどと同様で「第3者にけがをさせられた。」

 

という事なります。この場合では保険証の適用とはなりません。

 

という事で、急性の骨折・不全骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)という怪我でも、

 

喧嘩や交通事故などは第3者傷害届を提出しないと

 

保険証で治療はできない決まりとなっています。

 

今、いのうえ整骨院には交通事故でなくても全患者さんの保険証の治療はいません。

 

当院には遠くから当院の治療を希望してくる人が多いということもありますが、

 

いのうえ整骨院では交通事故治療においても自賠責保険による『仙骨バランス療法』治療を

 

みなさんにオススメしています。

 

過失割合や自損事故・加害者側のむちうち症やケガの場合でも

 

自賠責保険適用にならないケースでは自費での治療をお勧めしています。

 

もちろん交通事故ではない腰痛や肩こり等も『仙骨バランス療法』です。

 

 

2019年02月13日

今日は冷え込んでいますが・・・

みなさん、こんにちは!

 

いのうえ整骨院がある山梨県甲府市・・・

 

今日は朝とても冷え込んで寒いですが

 

山梨県は今年はとても暖かですね!

 

いのうえ整骨院に来院いただく患者様に聞いても

 

富士吉田市や山中湖村、富士河口湖町、韮崎市の方も

 

例年より暖かいようです。

 

昨日、おとといは私の実家のある南アルプス市では

 

恒例の「十日市」でしたが出かけた方たちは

 

暖かで過ごしやすく、楽しめたのではないでしょうか!

 

暖かいと通常では1年の内でも交通事故が少ないといわれる

 

2月ではありますが出かける人も多くなり、

 

皆さん気を付けてくださいね。

 

交通事故に遭って、むちうち症やケガなどになってしまった時、

 

通常のケースでは加害車両が加入している

 

任意保険の損保担当者の方が人身傷害についての手続きをしてくれます。

 

交通事故自体が不幸な出来事ですが

 

その不幸な交通事故に遭ってしまい、

 

しかも不幸に不幸が重なり加害車両が任意保険に加入していない場合では

 

当然、加害者が治療費等の自賠責保険への手続等を行わないといけません。

 

その覚悟があって任意保険に加入していないのだと思うので、仕方のない事です。

 

現在、そのような任意保険に加入していない車両が多いと聞きます。

 

その様な任意保険に加入していない車両と交通事故になってしまうと

 

後々になってトラブルが多いのは事実です。

 

その治療費を被害者がとりあえず負担して、

 

あとになって加害者側が支払うような約束をしても、

 

だんだん支払ってくれなくなるなど、トラブルの元となるケースも多くなります。

 

加害者は交通事故を起こしてしまったその義務として治療費を払います。

 

また、任意保険に加入していない代償として、ご自分で自賠責に請求する。

 

それを自分で行なうことは当然の義務と考えられます。

 

任意保険に加入していない人は「自分は交通事故など起こさないから大丈夫」

 

「常に安全に気を付けているから問題ない。」

 

「今まで、何年も交通事故など起したことないから、毎年払うのは馬鹿らしい。」

 

そんなことを思っての任意保険未加入かどうかはわかりません。

 

いくら気を付けていても交通事故を起こしてしまう危険は誰にでもあります。

 

その様な任意保険未加入の人が最悪死亡事故でも起こしてしまったり、

 

その交通事故によって相手に重大な障害を残してしまった時などは

 

自賠責での支払いでは間に合いません。

 

ぜひ、車を運転する人、車を所有する人は任意保険に加入しましょう。

 

そして、不幸な交通事故により最悪なケースとしては

 

加害者に誠意がなく、交通事故によるけがやむち打ち症の治療費を

 

加害者が支払ってくれない、手続きをしてくれない場合では

 

被害者が自ら「被害者請求」という形で

 

自賠責保険に請求を出さないとならないようになってしまいます。

 

みなさんは交通事故によるケガやむちうち症にかかる治療費の

 

自賠責の支払限度額が120万円だということをご存知ですか?

 

加害者が任意保険に加入していない場合では治療が長引いたり、

 

重症で治療費が多くかかる場合では

 

本当は加害者がその120万円を超えた治療費分は支払わないという事になります。

 

しかし、任意保険に加入するお金を出し渋る人が治療費を支払ってくれるでしょうか。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院ではくどいようですが

 

ぜひ、車を運転する人、車を所有する人は任意保険加入お願いしたいと思います。

 

そして、そのような任意保険に加入していない車両と交通事故によりむちうち症やケガ

 

になった場合でも「面倒だから」と自分の保険証を使っての治療はやめましょう。

 

被害者請求でも自賠責保険を使わないと後々痛みが残った場合などの

 

慰謝料も含めてご自分が損です。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院には様々なケースの

 

交通事故によるケガやむち打ち症により首や肩・背中・腰などの痛みを

 

訴えて自賠責保険を使って治療にみえる方がとても多くいます。

 

当院では交通事故治療においてしっかりと後遺症を残さない、

 

自賠責保険が適用される期間内に治していくことが大切と考えています。

 

いのうえ整骨院では自賠責が適用される通常のケースでは

 

窓口ご負担は¥0で後遺症を残さないように交通事故の専念できる体制を心がけています。

 

交通事故治療でお困りの人はお気軽にご相談お待ちしています。

 

 

2019年02月12日

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