交通事故後のむち打ちや怪我の治療・リハビリに自信があります!骨盤の歪みを解消する仙骨バランス療法で根本治療!

むちうち症と後遺障害

2019年04月7日

みなさん、こんにちは!

 

交通事故でむちうち症などの外傷を負ってしまった時、

 

皆さんはむちうち症と聞くと「後遺症を残しやすいケガ」として

 

よく耳にする代表的な外傷であると思われます。

 

山梨県のいのうえ整骨院では自賠責保険を使った交通事故施術を行っています。

 

交通事故でむちうち症やケガをした場合でも自賠責保険が使えるケースでは

 

病院や整形外科に通院していたとしても併用していのうえ整骨院に通うことができます。

 

併用通院の場合でもいのうえ整骨院の施術費も通常ではすべて自賠責保険から

 

支払われるので患者様に面倒なく交通事故治療が行えます。

 

いのうえ整骨院では交通事故患者さまにも「自律神経測定」をお勧めしています。

 

自律神経の測定を行った時に

 

自律神経は交感神経(活動神経)と副交感神経(休息神経)に分けられます。

 

ストレスがかかって体の不調をまねく状態というと

 

交感神経(活動神経)が過緊張状態と考えがちです。

 

しかし、自律神経の働きは交感神経(活動神経)と副交感神経(休息神経)が

 

適度にシーソーのように活動時/リラックス時に5:5、6:4くらいの比率で

 

入れ替わる状態が心体の調節もよい状態と言えます。交通事故では

 

頸椎捻挫バレーリュー型や交通事故の衝撃やショック、嫌な感情などにより

 

自律神経の働きに不調が生じてしまうことも考えられます。

 

また、自律神経の不調はかならずしも「ストレス状態」と言える交感神経が過緊張状態だけ

 

とは限らず「副交感神経が過緊張状態」となり、

 

心体の不調へとなってしまうことも考えられます。

 

副交感神経の過緊張状態は気鬱気味ともいえるので

 

やる気が起きなかったり、疲労感が取れない状態となって

 

体が重くて、仕事や活動に支障をきたしてしまいます。

 

交感神経(活動神経)と副交感神経(休息神経)の過緊張状態は

 

測定しないと正確にはわかりません。

 

「ストレスで心体の調子が悪くて・・・」と来院される人でも

 

「副交感神経が過緊張状態」が過緊張の人も多く見られます。

 

交感神経(活動神経)の過緊張状態と副交感神経(休息神経)の過緊張状態では

 

アプローチ・施術法は全く違うといえます。

 

いのうえ整骨院では交通事故の外傷に限らず、自律神経の測定を行い

 

「副交感神経が過緊張状態」の方には「酸素カプセル利用」を提案いたします。

 

 

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